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PreSonus プリソナス / Eris E66 (1台) (MTMデザインの2ウェイ・スタジオ・モニター)【お取り寄せ商品】 PreSonus プリソナス / Eris E66 (1台) (MTMデザインの2ウェイ・スタジオ・モニター)【お取り寄せ商品】 PreSonus,プリソナス,Eris,E66,1台,MTMデザインの2ウェイ,スタジオ,モニター,お取り寄せ商品 1台 お取り寄せ商品 スタジオ PreSonus Eris MTMデザインの2ウェイ モニター プリソナス E66 1台 お取り寄せ商品 スタジオ PreSonus Eris MTMデザインの2ウェイ モニター プリソナス E66 PreSonus,プリソナス,Eris,E66,1台,MTMデザインの2ウェイ,スタジオ,モニター,お取り寄せ商品

PreSonus プリソナス / Eris E66 (1台) (MTMデザインの2ウェイ・スタジオ・モニター)【お取り寄せ商品】



PreSonusのEris MTMシリーズは、ワイドな周波数特性とクラス最大のステレオ・フィールドを提供するニアフィールド・モニターです。ミッドウーファー、ツイーター、ミッドウーファーによるレイアウトは、MTMデザインまたはD'Appolitoとも呼ばれ、軸外の特性と空間解像度が向上。これにより、一貫性のあるリスニング体験、スムーズな周波数特性、そして超ワイドでディテールに優れたステレオ・サウンドステージが得られます。縦置き/横置きも自由。コンパクト・サイズながらデュアル・ミッドウーファーによるワンクラス上のハイダイナミック出力、日本の住環境に理想的な音響コントロール機能も搭載しています。

《一貫性のあるリスニング体験》
従来のスピーカー・デザインにおいては、2つのコンポーネントから放射される音波が干渉し合い、特定の周波数でピークや急降下を生じる場合があり、スピーカーとリスニングポイントの位置関係によっても異なります。MTM/D'Appolitoデザインでは、コンポーネントの干渉やそれに伴う音響上の一貫性の欠如は最小限に抑えられており、リスナーは超ワイドなスイート・スポット、軸内も軸外もより一貫したリスニング体験を享受できます。

《トランスペアレントでまとまりのあるサウンド》
Eris MTMシリーズはカスタムKevlar(R) 低域ドライバー・ペアを採用しています。これにより、周波数範囲全体を通してより一定した拡散パターンとなり、時間と共に不鮮明にならない、よりクリーンなサウンドが得られます。Kevlarデュアル・ウーファーの構成と特性も反射されるエネルギーの抑制を促すため、リスナーの耳に届く遅発反射音が少なくなります。MTM/D'Appolitoデザインと合わせて使用することで、トランスペアレントでまとまりのあるサウンドの生成に役立ちます。

《縦置きも横置きも思いのまま》
MTMデザインの多くは縦置きが条件となっており、それは縦置きだとクリアで干渉のないミッドレンジとトレブルを両サイドに提供でき、スイート・スポットを広げることができるためです。Eris MTMシリーズでは、ミッドレンジ・ドライバーを近くにレイアウトし、高域ドライバーを上げたことで縦置きでも横置きでも最適なパフォーマンスを提供することができます。つまり、一般的な他のスピーカーと同様に、Eris MTMシリーズではユーザーに最適な方法でスピーカーを設置することができるのです。さらに、ブルーに輝くPreSonusロゴバッチも設置方向に合わせて回転が可能です。

《しっかりとコントロール》
現在の音楽プロデューサーは、幅広いジャンルの音楽を扱い、複数のロケーションで作業を行うことがしばしばです。Erisシリーズのスタジオ・モニターが幅広い音響チューニング・コントロールを提供しているのはそのためです。3種類の[Acoustic Space]スイッチは、モニターが部屋の隅または壁に接近した場所に配置されている場合に生じる境界低域ブーストの補正に役立ちます。[High]と[Mid]のコントロールでは、室内音響特性に応じてさらに調整することができます。[Low Cutoff]フィルターを使用すれば、PreSonus純正サブウーファーTemblorのモニター・セットアップへの統合が簡単になります。

【機能】
●コンポーネントと構成
・デュアル6.5インチ(Eris MTM 66)カスタムKevlar(R) LF/ミッドレンジ・ドライバーが小型ながらもダイナミックな低域出力を提供
・1.25インチ・シルクドームHFドライバーがスムーズな高域パフォーマンスを実現し耳を疲れさせることがない
・バランスXLR、1/4インチ・バランスTRS、アンバランスRCA入力が柔軟性を提供しあらゆる環境にシームレスな統合が可能に

●ユーザー・コントロール
・アコースティック・チューニング・コントロールが室内の音響環境を補正、ミックス環境に合わせてカスタマイズされた安定した周波数特性を提供
・連続可変HFおよびMFコントロール(-6~+6 dB)
・ローカット・フィルター(フラット、80 Hz、100 Hz)
・[Acoustic Space]設定(Flat、-2 dB、-4 dB)で室内配置を補正

●電源と安全性
・クラスA/Bバイアンプがオープンでクリアなサウンドを提供
・RF干渉、出力電流制限、過熱、サブソニック・フィルター保護
・電源オン時のポップを防ぐアンプの「ソフトスタート」機能
・IECコネクター付内部電源

【技術仕様】
●入力
1- バランスXLR
1- バランス1/4” TRS
1- アンバランスRCA

●パフォーマンス
周波数特性 :45 Hz - 22 kHz
クロスオーバー周波数 :2.4 kHz
LFアンプ出力 :80W
HFアンプ出力 :65W
最大SPL(@ 1メーター) :106 dB
LFドライバー :デュアル6.5” Kevlar(R)
HFドライバー :1.25”シルクドーム
入力インピーダンス :10 kΩ

●ユーザー・コントロール
ボリューム・レンジ :Aタイプ・テーパー
MFコントロール :-6 ~ +6 dB
HFコントロール :-6 ~ +6 dB
ロー・カット :Flat、80 Hz、100 Hz
アコースティック・スペース :Flat、-2 dB、-4 dB

●保護
RF干渉
電流出力制限
過熱
トランジェント オン/オフ
サブソニックフィルター
外部電源ヒューズ

●電源
100-120V ~50/60 Hzまたは220-240V ~50/60 Hz

●キャビネット
MDFビニールラミネート加工

●その他
外寸: 460mm(幅)× 215mm(奥)× 250mm(高)
質量 :10.6kg

UD20170209


座談会
インタビュー
WORLDWIDE文献ニュース [2020年文献] 高血圧の若年成人では,高血圧のタイプにより心血管疾患発症リスクが異なった
PickUp What's New
がめ煮 [特別企画]フレンチシェフ松嶋啓介氏のオンライン「塩なし」お料理教室
Zoomを使ったお料理教室の様子をレポートいたします。〔全文を読む



【Topics】
[開設10周年記念座談会]わが国の循環器疫学研究の過去・現在・未来(後編)

左から
寺本民生先生(帝京大学臨床研究センター)
磯 博康先生(大阪大学大学院医学系研究科公衆衛生学)
上島弘嗣先生(滋賀医科大学アジア疫学研究センター)
大橋靖雄先生(中央大学理工学部人間総合理工学科生物統計学)
桑島 巖先生(特定非営利活動法人臨床研究適正評価教育機構)
堀 正二先生(大阪国際がんセンター)
epi-c.jpの開設10周年を記念し,この10年の循環器疾患や疫学研究の変化を振り返って編集委員にお話しいただきました。今回は後編として「疫学研究の課題」「今後の展望」を掲載します。〔全文を読む


【Topics】
[開設10周年記念座談会]わが国の循環器疫学研究の過去・現在・未来(前編)
epi-c.jpの開設10周年を記念し,この10年の循環器疾患や疫学研究の変化を振り返って編集委員にお話しいただいた。今回は前編として「循環器領域の潮流」 「臨床に対する疫学の影響」 「疫学に対する臨床の影響」を掲載する。〔全文を読む


【大迫研究】
[大迫研究30周年記念講演]家庭血圧の世界基準を生んだ大迫研究のこれまでとこれから
大迫研究30周年記念講演
2016年,大迫研究は開始から30周年を迎えた。10月19日に第20回日本心臓財団メディアワークショップとして開催された,記念講演の内容を紹介する。〔全文を読む


【学会報告】
日本動脈硬化学会2017
1月に宮崎で開催された第17回日本動脈硬化教育フォーラムの特別講演で,7月の公開に先立ち,「動脈硬化性疾患予防ガイドライン2017年版」の概要が発表された。〔全文を読む


【Topics】
左:寺本民生先生、中央:上島弘嗣先生、右:桑島巌先生
左:寺本民生氏(帝京大学臨床研究センター)
中:上島弘嗣氏(滋賀医科大学アジア疫学研究センター)
右:桑島 巖氏(東京都健康長寿医療センター)
戦後生まれ世代における動脈硬化の日米比較を行っているERA JUMP研究で,危険因子プロファイルが悪化しているにもかかわらず,日本人の潜在性動脈硬化は米国ほど進展していないという「ジャパニーズ・パラドックス」が示された。そこで,対象者の範囲を広げ,より詳細な検討を行うために開始されたのが滋賀動脈硬化疫学研究(SESSA)。ここでは,編集委員の上島氏に,主任研究者の立場からSESSAの研究概要とこれまでに得られている知見をお話しいただくとともに,脂質異常症の専門医の立場から寺本民生氏,高血圧の専門医の立場から桑島巖氏に,潜在性動脈硬化をどのように評価し,臨床に活かせるかを議論していただいた。〔全文を読む


【学会報告】
[学会報告・日本循環器学会2016]岩手県北・沿岸心疾患発症登録,J-HOP,Miyagi AMI Registry,NIPPON DATA80,SESSA,高畠研究,田主丸研究
日本循環器学会2016
第80回日本循環器学会学術集会(JCS2016)は,2016年3月18日(金)~20日(日)の3日間,仙台で開催された。ここでは、学会で発表された疫学研究の一部を紹介する。〔



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